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「先生が遠い」は、もう言い訳にならない。
ジュリアード音楽院出身の指導者が、画面越しにあなたの自宅まで来ます。
アメリカ・グアム・インドネシア。
3カ国の生徒さんが、全員こう言いました。
「普段のレッスンと、全く変わらなかった」
正直に言います。
私自身、最初はオンラインでバイオリンを教えることに
半信半疑でした。
「画面越しで弓の角度が本当に見えるのか」
「タイムラグで指示がズレてしまわないか」
「対面と同じ質の指導ができるのか」
でも、実際にやってみてわかりました。
工夫次第で、対面と変わらない指導ができる。
それどころか「先生が来てくれた感じがする」と
おっしゃった生徒さんもいるほどでした。
この文章を読んでいるあなたも、
きっと同じ不安を持っていると思います。
だから、その不安に正直にお答えしながら
話を進めさせてください。
あなたは今、こんな状況ではありませんか?
✔「子どもにバイオリンを習わせたいけれど、近くに信頼できる先生がいない」
✔「海外赴任になってしまって、日本語で教えてくれる先生が見つからない」
✔「レッスンのたびに長距離を移動するのが正直、しんどくなってきた」
✔「子どもに送り迎えをしてあげたいけれど、仕事でどうしても時間が取れない」
そして、こんな悩みを持っている方もいるかもしれません。
「今の先生のレッスンに、なんとなく不安がある。でも他の先生に相談しに行ったら、
今の先生に知られてしまうかもしれない……」
バイオリンの世界は意外と狭く、
先生同士が知り合いということも珍しくありません。
「セカンドオピニオンを求めたいけれど、対面では気まずくて動けない」
そう感じて、ずっと悩みを抱えたままレッスンを続けている方も、実は多いのです。
ひとつでも当てはまるなら、この先を読み続けてください。
バイオリンは、最初の先生で8割が決まります。
弓の持ち方、構え方、左手の角度。
最初に染み込んだ「癖」は、数年後に取り返しのつかない問題になります。
実際に、他の教室で何年も習ってきた生徒さんが
私のレッスンに来たと き、最初にやることは,
ほぼ全員「癖の修正」です。
それだけ、最初の先生選びは重要です。
なのに、「近くにいるから」「送迎が楽だから」
という理由だけで先生を選ばざるを得ない。
すでに習っている方も、
「この教え方で本当に合っているのか」と
不安を感じながらも、誰にも相談できずにいる。
住んでいる場所のせいで、
あるいは人間関係のしがらみのせいで、
子どもの音楽の未来が左右されてしまう。
それは、おかしいと思いませんか?
どこにいても、本物の指導を受ける方法があります。
はじめまして。
バイオリン奏者・指導者の高橋卓也です。
桐朋学園を経て、
世界最高峰の音楽院のひとつである
ニューヨーク・ジュリアード音楽院で研鑽を積みました。
現在は岐阜・東京の5拠点で対面指導を行いながら、
ZoomおよびMicrosoft Teamsを使った
オンラインバイオリンレッスンを実施しています。
日本全国はもちろん、
アメリカ・グアム・インドネシアの生徒さんへも
画面越しに指導を届けてきました。
そしてオンラインには、対面にはないメリットがあります。
今の先生には言いにくいことを、
気軽にセカンドオピニオンとして相談できる。
オンラインという形式が、
その心理的ハードルをぐっと下げます。
「今の先生とは別に、一度プロの意見を聞いてみたい」
「この練習方法で本当に合っているか確かめたい」
そういう使い方をしている方も、実際にいらっしゃいます。
今の先生を傷つけることなく、
別の視点からのアドバイスを受けられる。
それがオンラインレッスンの、
あまり語られてこなかった大きな価値です。
オンラインレッスンには、正直、弱点があります。
対面なら360度あらゆる角度から見られますが、
画面は平面です。
だから私は、それを補うための工夫をしています。
① 「右から見せて」「後ろから見せて」で全方向をカバー
画面越しでも、意図的に全方向から確認します。
「こっちを向いて」「肘を見せて」
細かい指示を出しながら、対面と同じ情報量を確保します。
② カメラに近づいて、指の動きまで届ける
「先生の手元が見えない」は起こさせません。
私自身がカメラに近づき、弓の角度・指の形・
肘の位置がはっきり見えるよう工夫しています。
③ タイムラグまで計算して声をかけます
通信のわずかなズレを逆算して、
声をかけるタイミングを意図的に早めま す。
生徒さんの耳には、ちょうどいいタイミングで届く。
この細かい配慮が、レッスンのテンポを守ります。
④ 楽譜・指番号をリアルタイムで共有
楽譜はその場でファイル送信。
指番号も画面越しに書いてすぐ見せます。
「次回までに送ります」は、このレッスンにはありません。
⑤ ゆっくり、はっきり、確実に伝える
オンラインでは「聞こえたけど聞き取れなかった」が
起きやすくなります。
だから私は意図的に
ひとつひとつの言葉をはっきりと届けます。
🌏 海外在住の日本人の方へ
「日本語でバイオリンを教えてもらえる先生が
海外ではなかなか見つからない」
そのお悩み、よくわかります。
これまでアメリカ・グアム・インドネシアに
在住の生徒さんへオンラインで指導してきました。
海外赴任が決まり「先生のレッスンを続けたい」と
オンラインに切り替えた生徒さんも複数います。
ウェブでジュリアード経歴を見て
海外から直接問い合わせてくださった方もいます。
時差についても、ご相談ください。
お互いが無理のない時間帯を一緒に決めましょう。
レッスンはすべて日本語で行います。
どこにいても、日本にいるときと
同じ質のレッスンを届けます。
実際に受講された方からのメッセージ
⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️
「海外赴任が決まったとき、
正直バイオリンは諦めるしかないと思っていました。
でもオンラインに切り替えてみたら、
普段のレッスンと全く変わらなかった。
むしろ先生が画面越しに来てくれている感じで、
不思議と対面より集中できました。」
── アメリカ在住 30代女性
⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️
「ジュリアード出身の先生に習えるとは
思っていませんでした。
海外にいながらこのレベルの指導を
受けられるとは正直驚きです。
子どもも毎回レッスンを楽しみにしています。」
── グアム在住 お子さまの保護者
⭐️⭐️⭐️⭐️
「今の先生には言いにくいことがあって、
ずっとモヤモヤしていました。
オンラインだから気軽に相談できると聞いて
セカンドオピニオンとして受けてみたら、
長年の悩みがひとつのレッスンで解決しました。」
── 東京都在住 大人の生徒さん
⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️
「地方在住で、近くに信頼できる先生がいなくて
困っていました。
ジュリアード出身の先生にオンラインで
習えるなんて、地方に住んでいる私には
本当にありがたいです。」
── 地方在住 保護者の方
対応地域 日本全国・海外在住の方(時差応相談)
まず体験レッスンを1回受けてみてください。
「思っていたより全然できる」
「これなら続けられそう」
そう感じていただけると思います。
もし合わなければ、それはそれで構いません。
まず一度、画面越しでお話しましょう。
<こんな方におすすめです>
✅ 海外在住で、日本語で教えてくれる先生を探している
✅ 地方在住で、レベルの高い先生になかなか出会えない
✅ 子どもに習わせたいが、送迎の時間が取れない
✅ 今の先生と並行して、別の視点からのアドバイスを受けたい
✅ 今の先生には聞きにくいことを、気軽に相談したい
✅ 大人になってから、自分の時間にバイオリンを楽しみたい
こんな方には向いていないかもしれません
❌ お子さまのチューニングを一切サポートできない方
(チューニング方法はこちらから丁寧にお教えします。
ただし、レッスン中に親御さんが一緒にサポートできると
より効果的に進められます)
<FAQ|よくある質問>
Q. 本当にオンラインで上達できますか?
A. できます。アメリカ・グアム・インドネシアの
生徒さん全員が「普段のレッスンと変わらない」と
おっしゃっています。
ただし、工夫は必要です。その工夫を、私がします。
Q. 今すでに他の先生に習っていても大丈夫ですか?
A. まったく問題ありません。
「今の指導法が自分に合っているか確かめたい」
「別の視点からのアドバイスがほしい」
そういうセカンドオピニオンとしての使い方を
している方も実際にいらっしゃいます。
今の先生との関係を壊す必要は一切ありません。
Q. 子どもでも受けられますか?
A. 受けられます。ただし、チューニングだけは
親御さんのサポートが必要です。
やり方はこちらから丁寧にお教えしますので、
ご安心ください。
Q. 海外からでも申し込めますか?
A. もちろんです。時差についてはご相談の上、
が無理のない時間帯を決めましょう。
Q. 体験レッスンだけでも大丈夫ですか?
A. はい。まず一度試してみてください。
その上でご判断いただければ十分です。
オンラインレッスンは現在、
月ごとの受け入れ枠に限りがあります。
対面レッスンと並行して行っているため、
ご希望の時間帯でお受けできない場合もあります。
「いつか申し込もう」と思っていると、
希望の枠が埋まってしまうことがあります。
気になった今が、動くタイミングです。
まず、体験レッスンを受けてみてください。
「画面越しで本当に大丈夫なのか」
その答えは、一度受けてみれば必ずわかります。
難しいことは何もありません。
ZoomかTeams、どちらかが使えれば今すぐ始められます。
お申し込み後、日程調整のご連絡をお送りします。
高橋 卓也
ジュリアード式弦楽教育ディレクター
ニューヨーク・ジュリアード音楽院にて研鑽
インターナショナルスクール弦楽指導者
東京ジュニア・ストリングスアカデミー代表
各種コンクール審査員
20年以上にわたり延べ200名以上のお子さまを指導
生徒の平均継続年数は10年以上
<P.S.|追伸>
最後まで読んでくださって、ありがとうございます。
「オンラインで本当に大丈夫?」と
まだ半信半疑の方へ、正直に言います。
私も最初はそうでした。
でも今は確信しています。
場所は関係ない。
大切なのは、誰に習うかです。
今の先生に言いにくいことがある方も、
遠くに住んでいてずっと悩んでいた方も、
どこにいても、本物の指導は届きます。
体験レッスンでお会いしましょう。
高橋卓也
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